昨日はアイススケートとジャルジャル単独ライブ行ってきた!
大変充実した一日でございました
今日の分はツイート一つコピペしておきます
「
工学部キャリア支援オフィス行ってきた。時間の無駄だった。ソファーにふんぞり返って「ゴウセツ?合同説明会?今の若い奴はなんでも間をはしょるから何を言ってるのかわからん。そんなんじゃ君社会で通じないよ」じゃねーよキャリア担当のくせに合説わかんないのかよ
」
さて本題。またひとつ自分のやりたいことについての考察が出てきたのでメモがてら。
サークルのデータベース作りは、正月から始めて帰省中毎日割と精神的苦労なく取り組んでいた
とか
スケート行って後ろ向きに進むにはどうしたらいいのかいろいろ試したり
とか
しながら
俺の得意分野っていうか夢中になることっていうのは
何か自分にとって新しいスキルを試行錯誤しながら得ていく過程
なんじゃないかって思った。
そして問題は飽きっぽいところ、というか
あんまやったことないことに取り組んでる時は学習曲線の傾きが大きくて
どんどん吸収して会得していくからすごく楽しいんだけど
しばらくやって、学習曲線の傾きが小さくなって、つまり難易度があがって会得に時間がかかるようになってくると
楽しさが減ってくる。
さて、この特性を活かすとしたらどういう道があるんだろうね。
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